VAが解決すべき課題 | Jobs-to-be-done

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Customer Quote

プロダクトの改善案を考える上で、元となる顧客の声 (観察した事実)

"こういうプロダクト・サービスはどうなんだろう?というのを自分の中でアイデアがあったときに、開発とか専門でやっているわけではないけど、サービスとしてローンチできるのかどうかに興味がある 専門家じゃないと、フレームワークとかが上手く使えているのか、どれを使ったら自分の仮説を検証できるのか?そもそものやり方で何が分からないかがわからないという初歩的なところに陥ってしまう。なので、検証の経験値とか知識に頼らずに仮説検証できるといい" ~#3

ジョブ理論に則って検証したことはないが、自分のアイデアとジョブ理論を突合させるのが初でドキドキしている。プロセスに則って今のアイデアを捉えられているかをつまびやかににされるのかがドキドキ、ワクワクする。自分のアイデアを早く当ててみたいなと思う ~#3

SaaS提供していて、プロダクトを考えたときに足りないスペースを埋めたい、どういう課題からやればいいんだっけ?という課題の優先順位をつけたり、解決すべきものを決めた中で、どう解決するんだっけ?という話にも使える. 仮説検証のフレームワークって頭でわかってたり、あることは分かっているが、チーム全員でできるかというとそうではないが、共通言語になるという使い方になる 〜#4

コミュニケーションのツールとして使える。チームのマネジメントをやる中で、それって本当にいいんだっけ?という話をすることがある。仮説検証できてるの?と自分自身もやるし、チーム内での共通言語としてのコミュニケーションのツールとして使える。チーム外に対しても、顧客の課題とソリューションアイデアを話すときに使える 〜#4

特に、#3, #4ユーザーがVAが解決すべき対象者に近い